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  • HEAT IT UP! Rinnai×Badminton
  • 情熱が、人を熱くする。
  • 夢に挑むアスリートの姿に、胸を熱くする。勝利を願うエールに、プレイヤーが奮い立つ。競技だけじゃない。仲間と楽しんでいるうちに、夢中になることだってある。バドミントンは、そんな情熱のひろがりをより多くの人と分かち合えるスポーツだと思う。私たち西甲网投网址
、熱で人々の幸せに貢献したいと願い、世界各国で、熱のある豊かな暮らしの実現に取り組んできました。そして、さらなる貢献のために、今もなお技術を磨き続けています。こうした熱い想いを、西甲网投网址
、新たにバドミントンにも注いでいきます。日本代表チームから、ラケットを握り始めたばかりの子どもたちまで、バドミントンを全力で応援し、皆さまの健やかな暮らしを熱でサポートする。私たちの情熱が、きっと誰かを熱くする。そう信じています。

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スディルマンカップ2019代表選手発表&新ユニフォーム発表記者会見レポート

スディルマンカップ2019代表選手発表&
新ユニフォーム発表記者会見レポート

  • 2019年5月8日(水)味の素ナショナルトレーニングセンターでスディルマンカップ2019の選抜選手発表及び新ユニフォーム発表の記者会見が行われました。
    スディルマンカップ2019は5月19日(日)~26日(日)に中国の南寧氏で開催される男女混合の国別対抗戦です。2年に1度開催され、2015年には初メダルの銀メダル、前回の2017年には銅メダルを獲得し今年は念願の金メダルを狙って挑みます。
    選手を代表してキャプテンの嘉村選手と、副キャプテンの高橋選手が意気込みを語りました。
    嘉村選手
    「ここにいるメンバーは一番高い目標を持っており、色んな期待やプレッシャーがあるかと思いますがその期待も全部力に変えて優勝目指して頑張りたいと思います。」
    高橋選手
    「今までなかなか優勝することができませんでしたが、今回レベルの高いチームとしてメンバーに選ばれて戦えることが楽しみです。個人的には4度目なのでそろそろ優勝したいという気持ちがあります。チーム一丸となって頑張ります。」
    そして、今期の新しいユニフォーム及びスーツが発表されました。公式スーツは今期からオフィシャルサポーターとなった「洋服の青山」さんによる提供で、初めてのスーツに選手も緊張した面持ちで着心地について話しました。
    桃田選手
    「初めてのスーツで、心も引き締まり、チーム一丸となって頑張っていこうと思います。」
    奥原選手
    「普段はジャージなので、いつもにはない女性らしさがとても気に入っています。」
  • 最後に、日本代表の総称「BIRD JAPAN(バード・ジャパン)」が発表されました。
    今や世界の強豪国とも呼ばれまさに飛躍の時となり、今後の更なる進化と、選手の覚悟・自信を一つにするべく総称が付けられました。選手が世界で戦っていくシンボルとして、そしてジュニアの目指すべき姿であること、ファン方々が身近に感じていただけるコミュニケーションツールとして浸透が図られます。
  • 今期はオリンピック出場に向けた1年となり、ランキング上位に多くの選手がいる日本代表は、各国からも注目され今までにない激戦が予想されます。
    スポンサー企業一同バドミントン日本代表全体の盛り上げに貢献して選手の活躍に貢献していきたいと思います。

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BWFワールドツアーファイナルズ2018レポート

BWFワールドツアーファイナルズ2018
レポート

  • 2018年12月12日(水)~16日(日)の5日間、中国 広州市で2018年最後の世界大会BWFワールドツアーファイナルズ2018が行われました。世界ランキング8位以内、そして7月に開催された世界選手権優勝者のみに出場権が与えられ、日本からは11名(3ペア含む)が出場しました。
  • 世界ランキング上位の選手のみが出場するため、予選から白熱した試合が繰り広げられました。日本勢は全種目に出場し、全選手が決勝トーナメントに進み、女子シングルス準決勝では世界ランキング2位の山口選手と5位の奥原選手の日本人同士が対決する場面もありました。ツアーファイナルという上位選手のみが出場できる大会に、これだけ多くの日本人選手が出場したことで、日本バドミントン界の層の厚さが証明され、またその中で5種目中4種目で決勝に進出を果たし、レベルの高さも証明しました。
  • 【jieguo】

    ●男子シングルス
    1位 中国 シー・ユーチー
    2位 日本 桃田 賢斗
    ●女子シングルス
    1位 インド プサルラ・V.シンドゥ
    2位 日本 奥原 希望
    ●男子ダブルス
    1位 中国 リー・ジュンホゥイ / リゥ・ユチェン
    2位 日本 遠藤 大由 / 渡辺 勇大
    ●女子ダブルス
    1位 日本 高橋 礼華 / 松友 美佐紀
    2位 韓国 イ・ソヒ / シン・ソンチャン
    ●混合ダブルス
    1位 中国 ワン・イルユ / ファン・ドンピン
    2位 中国 ジェン・シーウェイ / ファン・ヤチョン
  • 年が明け、今年のワールドツアーも始まりました。日本人選手にとっては2019年4月末から1年間のポイントがオリンピックの選考基準となるため重要な1年となります。
    日本代表チーム全体がオリンピックで最高のパフォーマンスと結果が出せるよう、更にレベルアップする1年となることを期待し、スポンサーの一員として盛り上げていきたいと思います。

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ダイハツ・ヨネックスジャパンオープン2018 バドミントン選手権大会レポート

ダイハツ・ヨネックスジャパンオープン2018
バドミントン選手権大会レポート

  • 2018年9月11日(火)~16日(日)の6日間、調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザでダイハツ・ヨネックスジャパンオープン2018バドミントン選手権大会が開催されました。
    今回で37回目となる本大会は、日本で開催される唯一のワールドツアーで、昨今の日本代表選手の活躍や、世界トップレベルのプレーを間近で見ることができるため大きな注目を集めました。
  • 会場には、学生や海外の方を含め多くの観客が集まる中、大会前に「憧れの大会で是非優勝したい」と語った桃田選手は日本人で初めて男子シングルス優勝をしました。そして女子ダブルスでは、世界ランキング1位の福島・廣田ペアが優勝をしました。
    連日の日本代表の活躍は多くの観客を魅了し、6日間の大会は幕を閉じました。
    今大会は2020年東京オリンピック・パラリンピックで使用される会場での開催となり、オリンピックを目指す選手達には貴重は経験となりました。
    来年も同会場にて2019年7月23日(火)~28日(日)の開催予定です。
    今後も日本代表選手は、12月末に行われるワールドツアーファイナルズ2018出場に向けワールドツアーを転戦していきます。

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